中には助成金を申請出来る自治体もある

最近では自治体におきましても太陽光発電の助成金制度が続々と導入されてきていますが、そのような制度を実施している自治体の数はそこまで多くありません。
まずは国の導入助成枠が無くなってしまった際には、自治体で申請可能な助成制度が無いかを事前に確認しておきましょう。

 

国の助成金制度とは違い太陽光発電システム以外にエコキュートなどもあります。
また他の省エネ設備と一緒に設置しなければいけないという自治体も中にはあります。
助成金制度で東京都を例にしますと、助成金の申請は太陽光発電の工事が完了してシステムの稼働開始後となります。
なのでJ-PECへの申込が受理されることが無かった場合でも、自治体助成金の申請に間に合うこともあります。 これから太陽光発電の導入を考えている人は、是非ともインターネットの比較サイトを参考にしてみてください。
価格やキャンペーン、アフターケアなどなど様々な項目を販売店毎に比較をすることが出来る便利なサイトとなります。



中には助成金を申請出来る自治体もあるブログ:2021年04月30日

ダイエット中の炭水化物との上手な付き合い方は、
時間帯によって炭水化物の摂取量を調整することです。

炭水化物は
6時は食べても脂肪として蓄積されにくいのですが、
21時になると脂肪として蓄積されやすくなるからです。

脂肪がからだに蓄積される要因として、
「インスリン」というホルモンが関係しています。

このインスリンは、
からだに脂肪を蓄積させる作用を持っています。

インスリンは
炭水化物や糖類を多く摂取すると分泌量が増え、
脂肪の蓄積を促進させてしまいます。

だったら
「炭水化物を摂らない方がいいんじゃない?」
と思うかもしれませんが…

炭水化物は
からだのエネルギー源として重要な栄養素ですので、
全く摂らないのはダメです!

重要なのは
「適切な時間帯に適量摂る」ことです。

21時は、インスリンの分泌が高まるので、
摂取した炭水化物はエネルギーとして使われにくく、
脂肪として蓄積されやすくなるのですが、
6時は脂肪として蓄積されにくいのです。

炭水化物を摂らないのではなく、
正しい知識で摂取すれば、脂肪の蓄積を抑えることができます。

多くの人は
「炭水化物=太る」と認識していますが、
これは正しくもあり大きな間違いでもあります。

摂らないのではなく、
正しく摂る!のが大切なんです。

6時は24時間のエネルギーを蓄えるため
炭水化物を適量摂るようにして、
24時間の後半のご飯になるほど
炭水化物の摂取量を抑えるようにしましょう!

このように
炭水化物を摂る時間帯を調整することで、
からだに必要なエネルギーはしっかりと摂取できる上、
からだに脂肪が蓄積しにくい食生活となるのです。

今日はおしまい!!!