高額な初期費用と不安定な発電量がデメリット

高額な初期費用と不安定な発電量がデメリット


高額な初期費用と不安定な発電量がデメリット
太陽光発電は電気代の削減や地球温暖化対策などといったメリットだけではありません。
補助金や電力会社への売電制度も存在していますが、システム導入時の費用は非常に高額なものとなるのです。

屋根の角度や日照時間などなど、太陽光発電に適している場所でないと、一定の電力を確保することは困難となります。
これは見積もりをもらうことである程度把握することが出来ますので、予め調べてみるといいでしょう。
太陽光発電を購入した時の補助金などは後で戻ってきますので、導入時にはある程度まとまった金額が必要となります。
さらに太陽光発電システムには、環境条件も重要であり、日によって発電量も異なってきます。 停電が心配される現在、電力会社から電気を買うことなく自家発電をして電力供給するのが最も賢い方法です。
自家発電の筆頭的な存在である太陽光発電を設置することで停電対策だけでなく節電対策にもなるのです。




高額な初期費用と不安定な発電量がデメリットブログ:2021年09月04日

ぼく達夫婦は結婚して2年になりますが、
最近、夫婦として成長したな~と思っています。

一週間前、家内とケンカをしました。
お出かけ先に向かう車の中で
言い争いとも言えないくらい些細なやり取りから
お互いの怒りに火がついてしまい、
一気に車内は険悪なムードに…

一泊2日でのお出かけだったので、
「このまま2日も過ごすのか」
と最悪な状況を想像していたのですが…

結果的には、
お出かけ先に到着するまでの半時間足らずで仲直りをすることができ、
車を降りてからは
仲良く楽しい2日間を過ごす事ができました。

お互いの積極的な歩み寄りがあったから、
短時間で仲直りをする事が出来たんだと思います。

そのお互いの歩み寄りの姿勢と意欲と決意と表現というのが、
この2年間でぼく達夫婦で築き上げたものであり、
成長の証であると感じたと同時に、
家内と結婚して本当に良かったと強く感じました。

ぼくも家内も怒りの表現がヘタで、怒ると引きこもるタイプなので
付き合い始めた頃や結婚した当初は、
お互いに怒る事ができなくて、不満があってもひたすら我慢という感じでした。

最近になって
ようやくお互いに少しずつ言いたい事を言えるようになり、
何で怒っているのか?何が嫌なのか?どうして欲しかったのか?…ということが
ケンカをしながらわかるようになりました。

その日も、家内はめちゃくちゃ怒ってきつい口調でしたが、
ぼくの心に届いたのは怒りではありませんでした。

ぼくは家内に愛されてるなーというのを一杯感じて、
それがうれしかった…

そんな家内の想いを見ようとしないで
自分の事しか見てなかったぼくはすごく情けなかったです。

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